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<title>売上の上がるホームページ・ブログ・メールマガジンの作り方</title>
<link>http://f-sight.com/marke/</link>
<description>低予算で売上の上がるホームページ、ブログ、メールマガジンの作り方</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 10 Mar 2008 19:04:40 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.121-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>メールマガジンの書き方　〜その１〜</title>
<description><![CDATA[<p></p>

<p>最近、見込み客を集めるための「メールマガジンの書き方」について、お問い合メールマガジンせをいただくことが多いのです。</p>

<p><br />
そこで、メールマガジンを書くためのポイント・手順をご紹介します。</p>

<p><br />
最初の手順ですが・・・<br />
まずメールマガジンのタイトルを決めてしまいましょう。</p>

<p><br />
タイトルを決めると、当然どんなテーマのメールマガジンか、どんな内容の原稿を書けばいいいのかも決まってきます。</p>

<p><br />
そして、そのタイトルは何が何でも『ノウハウ型』にしてください。<br />
間違っても「新商品の紹介」などとしてはいけません。</p>

<p><br />
なぜ、ノウハウ型か？</p>

<p><br />
それは、読者に興味をもって読んでもらえるからです。<br />
メールマガジンを読む人がほしいのは「情報」です。</p>

<p><br />
「売上を上げたい」<br />
「きれいになりたい・かっこよく見られたい」<br />
「安く手に入れたい」</p>

<p>などの情報がほしいのです。<br />
そして、ノウハウを提供する事で、あなた自身を『プロ』として信頼してもらうことにつながります。信頼してもらえれば、当然あなたのお客様になっていただける確率がぐ〜んと高まります。</p>

<p><br />
こういう話しをすると、必ずといっていいほど<br />
「うちは渡辺さんと違って普通の商売だから、ノウハウなんてないんだよね」<br />
という答えが返ってきます。</p>

<p><br />
絶対にそんな事はありません。</p>

<p><br />
先日も、あるテーラーの社長と話しをしていたら、「書くようなノウハウはない」という話しになりました。</p>

<p><br />
でも、その後雑談をしていると</p>

<p>「上手なワイシャツの洗いかた」<br />
「ガニ股と内股の人ではズボンの折り目の位置を変える」</p>

<p>などなど、５分でメールマガジン５号分ぐらいの「ノウハウ」が出てくるんです。</p>

<p><br />
「ノウハウ」といっても大袈裟に考える必要はありません。<br />
プロであるあなたが、素人であるお客様に「へえ〜」と言ってもらえる話しであれば良いのです。</p>

<p><br />
このテーラーだったら<br />
「ビジネススーツを３倍高価に見せる着こなし術」<br />
のようなノウハウを提供して、オーダーシャツやスーツを提案していく事が可能です。</p>

<p><br />
もし、魚屋さんだったら<br />
「魚屋が教える！　一発で新鮮な魚を見分ける方法」<br />
のようなノウハウを提供して、読者に新鮮な魚を提案していけばよいのです。<br />
「包丁入らず、おいしい魚料理のレシピ集」なんてのもいけるかもしれません。</p>

<p><br />
もう一度くり返します。<br />
ノウハウとは「プロであるあなたが、素人であるお客様に『へえ〜』と言って聞いてもらえる」話しです。<br />
それをそのままメールマガジンのタイトルにしてしまえば良いのです。</p>

<p><br />
それでは宿題です。<br />
下の○○の部分を埋め込んでください。</p>

<p><br />
あなたのメールマガジンのタイトルは<br />
「○○○○のプロが教える○○○○○の方法（仕方）」</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2008/03/post_44.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2008/03/post_44.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 19:04:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れる仕組みづくり　〜その４〜</title>
<description><![CDATA[<p>さて、仕組みづくりの続きです。</p>

<p><br />
見込み客に「サンプル請求」や「資料請求」をしていただく場合、『無料にすべきか？　有料にすべきか？』<br />
という悩ましい問題があります。</p>

<p><br />
●無料の場合<br />
　・請求数が多く、短期間で早大きく広がる<br />
　・注文率は低い<br />
　・コストがかかる</p>

<p><br />
●有料の場合<br />
　・請求数は少なく、広がるのに時間がかかる<br />
　・注文率は高い<br />
　・コストは抑えられる</p>

<p><br />
じゃあ、どっちがいいの？　ということになりますが、</p>

<p><br />
・１回の取引で得られる利益<br />
・リピート率<br />
・その結果一人のお客様から得られる利益<br />
・かけられるコスト</p>

<p><br />
などにもよりますので、一概にどっちがいいとは言えません。</p>

<p><br />
この場合に大切なのがＣＰＯです。<br />
（一人のお客様を獲得するためにかかるコスト：広告費・サンプル代・送料）<br />
一般的な通販会社の場合、このＣＰＯが8,000円代とも言われています。</p>

<p><br />
ＣＰＯを上回る利益が見込めて（リピート率も踏まえて）、ある程度コストをかけても早く広めたい、お客様を増やしたい、ということであれば『無料』の方が良いです。</p>

<p><br />
逆にあまりコストはかけられない、利益もそれほど見込めない、ということであれば、『有料』で考えてみたほうが良いです。</p>

<p><br />
仕組みづくりといっても、どうして良いか分からない・・・<br />
そんな方はお手伝いします。<br />
　↓　　　　↓<br />
<a href="http://www.f-sight.com/omakase.html" target="_blank">http://www.f-sight.com/omakase.html</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/12/post_43.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/12/post_43.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 19 Dec 2007 15:40:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れる仕組みづくり　〜その３〜</title>
<description><![CDATA[<p><br />
お客様との面談が必要なビジネスの場合、当たり前ですが商圏が限られます。</p>

<p>「ウチはせいぜい自分の県と隣県ぐらいだから」<br />
という場合がほとんどです。</p>

<p><br />
でも“商圏”って、お客様の都合ではなく、自社の都合で勝手に決めている『限界』なんです。</p>

<p><br />
だから、「ウチは商圏が限られている」と思っている方でも、全国向けの商品を用意した方が良いです。</p>

<p><br />
全国向けの商品といっても、難しいものではなく、<br />
・自社のノウハウをまとめた冊子を1,000円で売る<br />
・有料で電話相談を受け付ける<br />
程度のもので十分です。</p>

<p><br />
でもそうすると、<br />
・遠方の方から、伺うので相談にのってほしい<br />
・交通費を負担するから来てくれないか<br />
ということになり、ビジネスの広がりが全然違ってきます。</p>

<p><br />
結果として、従来の商圏内の仕事も増えてきます。</p>

<p><br />
実は私も、「ウチは商圏が限られている」と思っていました。<br />
ちなみに我社の社名は“フォーサイト福島”です。<br />
もともと自分のビジネスは、地域密着型だと思っていましたから・・・</p>

<p><br />
でも現在は、地元のお客様の割合は、せいぜい１割。<br />
“商圏”という概念自体がなくなっています。</p>

<p></p>

<p>仕組みづくりといっても、どうして良いか分からない・・・<br />
そんな方はお手伝いします。<br />
　↓　　　　↓<br />
<a href="http://www.f-sight.com/omakase.html" target="_blank">http://www.f-sight.com/omakase.html</a></p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/11/post_42.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/11/post_42.html</guid>
<category>ホームページ</category>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2007 15:43:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れる仕組みづくり　〜その２〜</title>
<description><![CDATA[<p>「仕組みづくり」の続きを・・・</p>

<p><br />
業務案内や商品案内が主のサイトの場合、見込み客に反応してもらう方法としては、『問い合わせ』ということになりがちです。</p>

<p><br />
でも、この『問い合わせ』は皆さんが思っているよりも敷居が高いです。</p>

<p>なぜなら問い合わせをする場合</p>

<p>・まず何を問い合わせるのかを考えなくてはならない。<br />
　（考えるのは面倒）</p>

<p>・自分の状況を知らせなければならない。<br />
　（見ず知らずの人に公開しちゃって大丈夫）</p>

<p>と面倒だし恥ずかしいんです。</p>

<p><br />
だから、「ホームページを作ったけど全然問い合わせがないんです」ということになってしまいます。</p>

<p><br />
でも、問い合わせが向く場合もあります。</p>

<p><br />
それは、「せっぱ詰まった人」を相手にする場合です。<br />
「せっぱ詰まった人」は、高い敷居もカンタンに乗り越えてくれます。</p>

<p><br />
実際に私の問い合わせフォームからも、<br />
・今月中にこの在庫を何とかしないと<br />
などという問い合わせは珍しくないです。</p>

<p><br />
ですから『問い合わせ』を増やしたい場合は、『せっぱ詰まった人』に<br />
呼びかけると良いです。</p>

<p>・「キレイになりたい人」ではなく「クリスマスまでに何とかしたい人」</p>

<p>・「健康に暮らしたい人」ではなく「病気を治したい人」</p>

<p>そうすると『問い合わせ』は増えてきます。</p>

<p><br />
でも、そういう人を相手にできない・したくない、という場合は、<br />
『問い合わせ以外に反応していただく方法を準備』した方が良いです。</p>

<p></p>

<p>仕組みづくりといっても、どうして良いか分からない・・・<br />
そんな方はお手伝いします。<br />
　↓　　　　↓<br />
<a href="http://www.f-sight.com/omakase.html" target="_blank">http://www.f-sight.com/omakase.html</a></p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/11/post_41.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/11/post_41.html</guid>
<category>ホームページ</category>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 20:00:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れるホームページは「仕組みづくりが大切」</title>
<description><![CDATA[<p>「売上の上がるホームページの作り方」というサイトで、こういう事を言うのも何ですが・・・・</p>

<p><br />
ホームページで売上を上げるためのホームページの役割って、せいぜい２〜３割だと思うんです。</p>

<p><br />
じゃあ残りの７〜８割は？　っていうと</p>

<p>・仕組みづくり<br />
・継続した情報発信</p>

<p>だと思います。</p>

<p><br />
この仕組みづくりがキチンとできていないと<br />
・ホームページの表現を変えても<br />
・どんなにＳＥＯ対策をしても<br />
なかなかイイ結果には結びつきにくいのです。</p>

<p><br />
言い方は悪いかもしれませんが、釣り針にエサをつけずに釣りをしているようなものです。</p>

<p><br />
逆にこの「仕組みづくり」がキチンとできていると、ホームページでの表現が少しぐらいボケていても売れます。</p>

<p>・誰にどんな風に注文してもらうか？</p>

<p>・今日注文しなかった見込み客にメールアドレスだけでも残してもらう方法は<br />
　ないか？</p>

<p>・その見込み客に対して、どんな情報発信をして、どんなオファーを用意する<br />
　か？</p>

<p>・既存客にリピート購入していただくためにどうするか？</p>

<p><br />
アクセスはそこそこあるのに、なかなかイイ反応が得られないという方は、この辺の「仕組み」を見直してみてください。</p>

<p><br />
この仕組みがうまくできると、それがある日グルングルンと回り始めます。</p>

<p><br />
そうすると、その後はそれほど苦労しなくても、新規客やリピート購入を得られるようになります。</p>

<p></p>

<p>仕組みづくりといっても、どうして良いか分からない・・・<br />
そんな方はお手伝いします。<br />
　↓　　　　↓<br />
<a href="http://www.f-sight.com/omakase.html" target="_blank">http://www.f-sight.com/omakase.html</a></p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/11/post_31.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/11/post_31.html</guid>
<category>ホームページ</category>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 22:13:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美容室経営者　必見のマニュアル</title>
<description><![CDATA[<p>クセ毛矯正専門家としても有名な青銅美容室の山谷さんが、美容室経営者向けにマニュアルを作成しました。</p>

<p>ご自身の経験を元にした「集客・リピート率アップ」のためのすごいマニュアルです。</p>

<p>私も内容を拝見しましたが、<br />
・空欄を埋め込むだけでできる「反応率の高いチラシ」<br />
をはじめ、<br />
・お客様をファンにしてしまう「ニュースレター」<br />
・お客様に共感してもらえる「小冊子」<br />
などの資料が盛りだくさんです。<br />
　　↓　　　　　　↓<br />
<a href="http://www.infocart.jp/af.php?af=fsight2000&item=15853&url=www.seidou.jp%2Fconsul%2F" target="_blank">美容室の集客・90%以上リピーター率圧倒的に上げる最強のマニュアル</a><br />
</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/03/post_40.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/03/post_40.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Fri, 30 Mar 2007 18:33:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>小冊子作成講座</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="syosasi.jpg" src="http://f-sight.com/marke/archives/syosasi.jpg" width="180" height="227" /></p>

<p>届きました。<br />
はなまるライターさんの<br />
「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4495574310?ie=UTF8&tag=uriagenoagaru-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4495574310" target="_blank"  >お客の心をぎゅっとつかむ! 小冊子作成講座</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=uriagenoagaru-22&l=as2&o=9&a=4495574310" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />」</p>

<p>読みやすくて分かりやすい。<br />
しかも、かなり細かいところまで書いてあります。</p>

<p>かなりおすすめ。</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/02/post_38.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/02/post_38.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 17:17:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに売れました</title>
<description><![CDATA[<p>毎朝、メールチェックするのが最初の仕事なんですが、<br />
今朝メールソフトを開いたら・・・・・</p>

<p><br />
> From: ******@******.jp><br />
> Date: 2007年1月24日 8:42:38:JST<br />
> To: フォーサト福島 渡辺　さん <watanabe@f-sight.com><br />
> Subject: ありがとうございます。</p>

<p>> 渡辺　様<br />
> いつもお世話になっております。<br />
> 渡辺さん　　*******　申し込みありました。<br />
 <br />
> ついに　１<br />
> この１は　とても大きな　１です。　　<br />
> 100　　1000　　万につながる１です。<br />
 <br />
> 本当に有難うございます。</p>

<p><br />
こんなメールが届いてました。<br />
結果もそうだけど、この前向きさがうれしいです。</p>

<p>実は、決して売りやすい商品ではないし、安い商品でもありません。</p>

<p>年末にホームページをアップして、昨夜から本格的にプロモーションを始めま<br />
した。</p>

<p>イメージしたシナリオどおりになってきました。<br />
良かったー！<br />
一緒に<br />
> 100　　1000　　万に<br />
つなげていきましょうね。</p>

<p><br />
★ホームページの作成は<br />
　→ <a href=" http://f-sight.com/omakase.html" target="_blank">http://f-sight.com/omakase.html </a> </p>

<p>★サポートのご依頼は<br />
　→ <a href=" http://f-sight.com/consul.html" target="_blank">http://f-sight.com/consul.html </a> </p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2007/01/post_39.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2007/01/post_39.html</guid>
<category>ホームページ</category>
<pubDate>Wed, 24 Jan 2007 14:31:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年は何人の人に喜んでもらえましたか？</title>
<description><![CDATA[<p>今年も残すところあとわずかになってしまいました。</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/y4tzuz" target="_blank">「ある成功者の秘密」</a><br />
アラン・コーエン著　　牧野・Ｍ・美枝訳</p>

<p><br />
に、こんな一節があります。</p>

<p><br />
---------------------------------------------------</p>

<p>「去年の収入は？」</p>

<p>「たしか三万五千ドルほどです。」</p>

<p>「何人の人生をより良いものに返られたかね」</p>

<p>それについては、考え込まなければならなかった。</p>

<p>---------------------------------------------------</p>

<p><br />
こう、１年が終わりに近づくと、同じように考えてしまいますよね。</p>

<p>今年は、どれだけの人に喜んでもらえたろうか。</p>

<p>何人の人を笑顔にできただろうか。</p>

<p>あの人とあの人、それからあの人・・・・。</p>

<p><br />
さて、今年のあなたは何人の人に喜んでもらえましたでしょうか？</p>

<p>来年は「喜んでもらえた人」のリストをもっともっと増やしたいですね。<br />
そして、そのためにできることを決めて、どんどん行動しましょう。</p>

<p><br />
では、また次回。</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_37.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_37.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 27 Dec 2006 20:38:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>短期間で成功する秘訣</title>
<description><![CDATA[<p>今年もたくさんの方にアドバイスさせていただきましたが、その中で短期間にビックリするぐらいの実績を出す方がいます。</p>

<p>業種や商品はバラバラですが、その方達に共通している点があります。<br />
みんな次の「Ｂさんタイプ」なんです。</p>

<p><br />
---------------------------------------------------</p>

<p><br />
【ケース１：Ａさんの場合】</p>

<p>Ａさん：○○をしようと思うのですが、ちょっと教えてください。</p>

<p>私　　：その前に、先日打ち合わせした件は、どうなっていますか？</p>

<p>Ａさん：それは、忙しくてまだ手をつけていないんです。<br />
　　　　それよりも、今日は○○について・・・。</p>

<p></p>

<p>【ケース１：Ｂさんの場合】</p>

<p>Ｂさん：昨日打ち合わせしたように、早速やってみました。<br />
　　　　ちょっとみてもらえませんか。</p>

<p>私　　：え〜、もうできたんですか。</p>

<p><br />
---------------------------------------------------</p>

<p><br />
【ケース２：Ａさんの場合】</p>

<p>Ａさん：言われたようにやってみたのですが、２件しか資料請求がありませんでした。<br />
　　　　やっぱり、うちのような業種ではむずかしいみたいです。</p>

<p><br />
【ケース２：Ｂさんの場合】</p>

<p>Ｂさん：やりました！<br />
　　　　言われたようにやったら、２件も資料請求がありました。<br />
　　　　いけます、この方法。</p>

<p><br />
---------------------------------------------------</p>

<p><br />
このやりとりの中に、『成功の秘訣』が隠されていますが、分かりましたでしょうか？</p>

<p><br />
【ケース１の場合】<br />
Ｂさん、とにかく行動が早いです。<br />
Ａさんが、１つしか結果を出さない間に、５つも６つも結果を出しています。<br />
特にリスクのないものに関しては「すぐ」行動しています。</p>

<p><br />
【ケース２の場合】<br />
実はＡさんもＢさんも業種は同じです。<br />
Ｂさんは、結果に対する反応がポジティブです。</p>

<p>例えば「２件しか資料請求がなかった」ことについて、</p>

<p>・リストの数を１０倍にすれば資料請求も１０倍になる<br />
・さらに表現を変えれば、２０倍になるかもしれない</p>

<p>とその時点で考えています。<br />
そして、実際にそれに近づいていきます。</p>

<p><br />
たくさんの方とおつきあいさせていただいて感じる<br />
『短期間で成功する秘訣』は、</p>

<p>●行動が早い<br />
　（短期間で多くの結果をだす）</p>

<p>●結果に対しての反応がポジティブ<br />
　（もっとうまくいった姿がイメージできる）</p>

<p>この２点につきるような気がします。</p>

<p></p>

<p>※仕組み作りからサポートします。<br />
12月26日（火）までお申し込みの方は特別価格です。<br />
　　　↓　　　　　↓<br />
<a href="http://f-sight.com/consul.html" target="_blank">http://f-sight.com/consul.html</a></p>

<p><br />
では、また次回。</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_36.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_36.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 23 Dec 2006 18:49:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あきらめずにやろうよ！</title>
<description><![CDATA[<p>先日聞いたお話です。</p>

<p>ある学習塾の話。<br />
生徒募集のために、チラシのポスティングをしています。</p>

<p><br />
「同じエリアに何回ぐらいポスティングすると申込みがありますか？」</p>

<p><br />
「そうですね。どのエリアでもだいたい同じなのですが、１６回目から目に見えて申込みが増えてきます。」</p>

<p><br />
「え〜っ、１６回」</p>

<p><br />
１６回だそうです。<br />
６回じゃありません。１６回ですよ。</p>

<p>ポスティングに限らず、２〜３回アプローチして効果がないと、どうしてもオファーの中身や表現の内容の方に目がいってしまいます。</p>

<p>もちろんそれも大事だけど、それよりも『回数多く接触する』ことが一番大事だと思います。</p>

<p><br />
商品・サービスの価格にもよりますが、６回〜２０回のアプローチが必要です。</p>

<p>もちろん、そのためには<br />
・その回数をやっても利益のでる仕組みづくり<br />
・その回数をやりとげるためのスケジュールや内容の組立<br />
をきちんとしておく必要があります。</p>

<p><br />
仮にも２〜３回で「今回は失敗」なんて、あきらめずに頑張ると、間違いなく反応が上がってきます。</p>

<p></p>

<p>※仕組み作りからサポートします。<br />
12月26日（火）までお申し込みの方は特別価格です。<br />
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<a href="http://f-sight.com/consul.html" target="_blank">http://f-sight.com/consul.html</a></p>

<p></p>

<p>では、また次回。</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_35.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_35.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 13:45:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年の成功事例</title>
<description><![CDATA[<p>今回は、今年の成功事例の中で、おもしろかったものをご紹介します。</p>

<p>その前に・・・<br />
先日「今年はどんな１年でしたか？」<br />
というメールをお送りしましたが、早速こんなメールをいただきました。</p>

<p><br />
From: ******@******<br />
Date: 2006.12.12  18:39:14 Asia/Tokyo<br />
To: watanabe@f-sight.com<br />
Subject: よろしくお願いします。</p>

<p>> 渡辺さんが言われたとおり、セミナーに出たり（しかも高額）<br />
> 教材を買ったりしても、結果を出せませんでした。<br />
> 来年はガンバリますので、一年間ケツをひっぱたいてください。<br />
> よろしくお願いします。</p>

<p><br />
※12月26日（火）までお申し込みの方は特別価格です。<br />
メルマガ読者専用ページを作りました。<br />
　　　↓　　　　　↓</p>

<p><a href="http://f-sight.com/senyou.html" target="_blank">http://f-sight.com/senyou.html</a></p>

<p><br />
で、今年のおもしろい成功事例ですが、</p>

<p>詳しくは書けませんが、いわゆる“ゆるい”というか“ボーッとしている”というか、そんな業種です。</p>

<p>ホームページを持っている会社・お店はたくさんありますが、本気で売ろうとしているところはまだまだ少ない、そんな業界です。</p>

<p><br />
競合が少ない状態ですから、無理にテーマや商品を絞り込まずに、</p>

<p>「えい、全部載せちゃえ」と、</p>

<p>お店の商品数百点をホームページにアップしました。</p>

<p><br />
もちろん<br />
・売っている人間はどんな人間か<br />
・どんな思いでビジネスしているか<br />
・購入する際のポイント<br />
・商品の使い方<br />
なども説明してですよ。</p>

<p><br />
そうしたら・・・</p>

<p>「店で何年も在庫になっていたものが、バンバン売れてくんです。<br />
　こんなの買う人がよくいるもんですね。」</p>

<p>と売っている方がビックリする状況に。</p>

<p><br />
そりゃそうですよね。</p>

<p>お店の周りの限られた商圏には「欲しい」という人がいなくても、全国ともなれば、たくさんの人がいて当たり前です。</p>

<p>もう、絵に描いたような『ロングテール』状態です。</p>

<p><br />
で、今はどうなっているかというと、</p>

<p>「渡辺さん、先月はインターネットでの売上がお店の売り上げを超えました」</p>

<p>「それって、月商が昨年の２倍以上になったっていうことですよね」</p>

<p>「あっー、言われてみるとそうですね」</p>

<p>なんてことになっています。</p>

<p><br />
もし、あなたの業界が</p>

<p>「うちの業界でインターネットはまだまだ」</p>

<p>と思っていたら、今こそがチャンスです。</p>

<p>だって、競合がほとんどいないんですから。<br />
来年の今頃は“月商が今年の２倍”になっているかもしれませんよ。</p>

<p><br />
ホームページについての無料相談は<br />
　　　↓　　　　　↓<br />
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<p><br />
では、また次回。<br />
</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_34.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 14 Dec 2006 17:10:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年はどんな１年だったでしょうか？</title>
<description><![CDATA[<p>今年も残すところ、あと２０日となりましたが、今年はどんな１年だったでしょうか？</p>

<p><br />
「やろう、やろうと思いながらも、忙しさに追われて何もできなかった。」</p>

<p>「やってはみたけど、中途半端に終わってしまい、良い結果を出せなかった」</p>

<p>こんな事はありませんでしたか？</p>

<p>もし、そうお思いでしたら、ぜひご提案したいことがあります。</p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_33.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2006/12/post_33.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 12 Dec 2006 20:30:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ど根性フラワー</title>
<description><![CDATA[<div class="caption">駐車場の横のブロック塀からキレイな花が。
しかもこの季節に。

<p>いいねえ。<br />
こうありたい。</div><br />
<div class="photo"><img src="http://f-sight.com/marke/marke/images/blog-photo-1164690414.77-0.jpg" /></div></p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/11/post_32.html</link>
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<category>写真日記</category>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 14:06:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>売れるホームページの組立方</title>
<description><![CDATA[<p>テレビドラマ「のだめカンタービレ」にはまってしまい、つい原作コミック１〜１６巻を買ってしまいました。</p>

<p>でも、次のあらすじがみえるので、テレビのおもしろさが半減したような・・</p>

<p><br />
さて、今回のアドバイス希望は、マンション購入のアドバイス・契約書類のチェック・内覧会に同行しての建物チェックなどをビジネスにしている、大阪市の「マンションリブサポート事務所」さんです。</p>

<p><a href="http://mansionlive.com/" target="_blank">http://mansionlive.com/</a></p>

<p></p>

<p>自己紹介ページで代表の岩井さんが</p>

<p>> 多くの人にとってマンションは一生で一番高額な買い物なの<br />
> に、購入者であるお客様のことはあまり考えず、広告から引<br />
> 渡し・アフターサービスに至るまで、売る側（売主・販売会<br />
> 社・施工会社・管理会社）の論理によって事が進んできたこ<br />
> とが少なからずあるということです。</p>

<p>と書いています。</p>

<p>テレビや雑誌でも、耐震偽造や欠陥マンションなどの話題を毎日のように目にします。<br />
まさに“売る側の論理”の結果ですね。</p>

<p>これからは、岩井さんのようにセカンドオピニオン的な中立な立場でアドバイスしてくれるプロの存在は欠かせませんね。</p>

<p><br />
では、今回もはりきっていってみましょう。</p>

<p>このホームページは、岩井さんが持っている「特別なノウハウ」を使って、専門的な知識のない一般の人にアドバイスしてあげますよ、というホームページなわけですが、ノウハウをアピールする場合の注意点を確認しておきましょう。</p>

<p><br />
１，どんな人がみるべきホームページなのか<br />
　　→　マンションの購入を検討している人</p>

<p><br />
２，サービス・商品を提供している人はどんなノウハウを<br />
    持っているか<br />
　　→　職歴・経歴・受賞歴・マスコミ掲載など</p>

<p>３，そのノウハウを手に入れるとどんないいことがあるか<br />
　　→　実例やお客様の感想</p>

<p><br />
４，そのノウハウを手に入れる方法<br />
　　→　商品やサービスとその入手方法の案内</p>

<p><br />
以上を踏まえて、マンションリブサポート事務所さんのホームページを組み立ててみましょう。</p>

<p>--------------------------------------------------------</p>

<p>　　ちょっと待った！　そのマンション、まだ契約しないで。<br />
　　契約する前にこのホームページをご覧ください。<br />
　　（マンションの購入を検討している人への呼びかけ）</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>

<p>　　はじめまして、マンション購入アドバイザーの岩井です。<br />
　　私は・・・・・<br />
　　（職歴・経歴など）</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>

<p>　　実際にこんなことがありました。<br />
　　その方は、内覧会でそのマンションが気に入り、営業マン<br />
    も信頼できそうだということで、２週間後に契約をする予<br />
    定でした。<br />
　　ところが・・・<br />
　　（実例やお客様の感想など）</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　↓</p>

<p>　　このように、そのマンションの本当の姿というのは分かり<br />
    にくいものです。<br />
　　あなたが契約しようとしているそのマンションは大丈夫で<br />
    しょうか。<br />
　　ぜひ、私にご相談ください。<br />
　　今なら無料でご相談を受け付けています。<br />
　　無料相談は今すぐここをクリック。<br />
　　（商品やサービスとその入手方法の案内）</p>

<p>--------------------------------------------------------</p>

<p>というような流れにしてあげると、相談する方も行動しやすくなります。</p>

<p>以上、簡単ですが私からのアドバイスとさせていただきます。</p>

<p><br />
★もし、考えに迷ったり、詰まったりしたらぜひ一度ご相談ください。<br />
　きっと解決の糸口みつかります。<br />
　　　　↓　　　　　　↓<br />
<a href="http://www.f-sight.com/coachi.html" target="_blank">http://www.f-sight.com/coachi.html</a></p>

<p><br />
★１週間で売れるホームページを作る<br />
　「応援テンプレート」<br />
　　　　↓　　　　　　↓<br />
<a href="http://www.f-sight.com/temp.html" target="_blank">http://www.f-sight.com/temp.html</a></p>]]></description>
<link>http://f-sight.com/marke/archives/2006/11/post_30.html</link>
<guid>http://f-sight.com/marke/archives/2006/11/post_30.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 04 Nov 2006 11:28:37 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>