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2006年04月28日

売上の上がるホームページの作り方 無料アドバイス

さて、今回のアドバイス希望は健康・美容商品を販売している
「Webshop 健康食品館」さんです。
http://www.icyouha.com/

さすが「Webshop 健康食品館」というだけあって、商品のボリュームには圧倒されます。
『たくさんある中から選べる』
これも魅力ですよね。

では、今回もはりきっていってみましょう。

ホームページで商品を買っていただくためには、入り口から出口まで、つまりトップページから注文までスムーズな流れを作って上げることが必要です。
そう、水が流れるように。今回はそのへんをポイントに考えてみたいと思います。


【まずトップページ】
ここでは、「なぜここで買うべきなのか」を伝えて上げる必要があります。
「同じような商品を売っている他サイトではなく、なぜここで買うべきなのか」
「ここで買うとどんなメリットがあるのか」
「それはなぜなのか」
これが、そのままサイト全体のテーマになってくると思います。

例えば「たくさんの商品を扱っている」というのも大きなメリットですから
『他のショップのように、自分の都合で売りたい商品を売っているのではありません。たくさんの商品の中からあなたにピッタリの商品を選ぶことができます』
なんていうのも切り口になると思います。

同じように
「店長の二川さんてどんな人」
「なぜ、このサイトを始めたの」
「商品知識はすごいの」
「どんな思いで商品を売っているの」
というようなことを伝えていくと、それだけで同じような商品を売っている他サイトとの違いをアピールすることができます。


【商品をすすめる】
よく「ドリルを買いにくる人がほしいのは“ドリル”ではなく“穴”だ」なんて言いますよね。
その考えで具体的に商品をすすめると良いです。

ダイエットの商品を見ると、3ページに渡って食品・塗るもの・器具・衣料の商品が並んでいます。
そうすると
「じゃあ、どれがいいの?」
ということになりがちです。

例えばですが、
・短期間でとにかく効果を上げたいなら
・コストを優先したいなら
・健康的にやせたいなら
・30代の方なら
・下半身に集中したいなら
のように、商品を購入すべき人のことをイメージしながら商品をすすめると反応は違ってきます。


【お店や店長がお客様に支持されていることを伝える】
その上で
「このサイトで買って良かった」
「店長のおすすめに間違いはなかった」
のように、商品単品ではなく、サイト全体や店長が支持されていることを伝え
て上げるとより安心感が増します。
特に健康食品の場合、表現の制限がありますので効果的だと思います。

以上、簡単ですが私からのアドバイスとさせていただきます。

投稿者 Mamo : 20:54 | コメント (0)

2006年04月12日

もっと儲かる全国手書きチラシ実例集

demura.jpg


あの“汚いチラシ”の出村さんが本を出版します。
その名も「もっと儲かる全国手書きチラシ実例集」
 ↓ 
本の詳細


前著「儲かる手書きチラシ作成術」もすばらしかったです。
分かりやすくて、誰もが簡単に売上の上がるチラシを作ることができました。

今度の本は、そのノウハウを活かして実際に作成された「チラシの実例集」で
す。

北海道から沖縄まで全国の52事例を紹介してあります。
きっとあなたのビジネスにすぐに利用できる実例もあるはずです。
500通で何と700万円売上げた電器店の実例なんかもあります。

でも、ただ本を紹介するだけでは申し訳ない。
出村さんに「なんかオマケはないですか」といったら、このメルマガ読者限定
で“オマケ”をつけてくれました。
(すごいオマケになりました)

今日から2日間(12日・13日)の2日間にアマゾンで予約した人限定のオマケ
です。

以下出村さんからいただいたメールです。

------------------------- ここから ---------------------------------

ニュースレター サンキューレター 毎月の挨拶状に使える
ハガキの線画をプレゼントします。 

しかも6か月分
コピーして使うだけ
線画のいいところは色を塗らなくていい。

未完成と思うでしょう。。
ところが違うんです!

このハガキに「今月のぬりえ」と書いておくだけ。
ぬりえを塗るのは誰ですか?


そう子供達です。
子供が塗ったたものは捨てません。
「冷蔵庫 トイレ 階段 玄関に貼ってね」と書いておいたら
そのようにします。
徳チャンも話してたよね、してもらいたい行動を書く。

毎月届くぬりえはだれが楽しみに待っていますか?
子供達ですね。
これで、あなたのお店 会社とつながりが持てます。

こんな線画ですので
おおいにビジネスに使ってください。
それと、もう一つ
この絵に添える短い言葉集もお付けします。

短い言葉で気持ちを伝える
三文字から五文字でいい

これも6ヶ月分です。

来月からこれらは商品として販売しますが安すぎ?
(毎月会員さんのニュースレターに添付しています。)

価格は、6ヶ月分で9800円を予定しているんですが

9800円分の「お客様の喜ぶ線画、一言集」を
PDFで送ります。

まもちゃんどうですか?
もらってそのまま使え
使うと儲かるプレゼントですよ


------------------------- ここまで ---------------------------------


4月13日までにアマゾンで注文したら、アマゾンから届いた注文確認メール
を、件名「お客様の喜ぶ線画、一言集希望」として
susi8@sb3.so-net.ne.jp
に転送してください。

「お客様の喜ぶ線画、一言集」(PDF版)を
が全員に無料でプレゼントされます。

本の詳細・ご注文は
 ↓  ↓
ここをクリック

投稿者 Mamo : 12:29 | コメント (0)

2006年04月11日

徳ちゃんのニュースレター 第2号

徳ちゃんのホームページ「笑顔屋本舗」を大幅リニューアルしました。
http://www.egaoya.com/

その際、昔のファイルを整理していたら「徳ちゃんのニュースレター第2号」がでてきました。

徳ちゃんのニュースレターは、たくさんのビジネス書でも取り上げられ
・徳ちゃんといえば、ニュースレター
・ニュースレターといえば徳ちゃん
というぐらいなんですが、その魅力はあの独特の手書き文字にありました。

で、第2号を見ると

第2号
http://www.egaoya.com/wakuwaku02.html


手書き文字が全然ない!
全部ワードで作ってある。

第4号は
http://www.egaoya.com/wakuwaku04.html

ちょっと進化して「吹き出し」が入ってきています。


この第2号があったから、どんどん進化していったんですね。
この第2号があったから51号があったんですね。

・まずは始めること、動いてみること
・そして続けること

「まずは、最初の1歩を踏み出してみようよ。
 そうすれば2歩目は簡単に出せるから。」

そんな徳ちゃんの言葉を思い出しました。

徳ちゃんのニュースレターのノウハウは、まだ手に入れることができます。
  ↓   ↓
http://1tokuchan.com/

投稿者 Mamo : 11:01 | コメント (0)

2006年04月09日

お父さんの奮闘記 娘のアトピーをハーブで治した!

book-suzuki.jpg


私の友人の鈴木ハーブ研究所 所長の鈴木伸幸さんが本を出版しました。

そのタイトルは、
お父さんの奮闘記 娘のアトピーをハーブで治した!

実は鈴木さん、私と知り合った頃はサラリーマンでした。
しかも全然別業種の。

それが独立・起業して今ではたくさんのヒット商品を作り出し、多くのお客様に支持されています。
(1つのサクセスストーリーを間近でみさせていただきました)


そんな彼の娘さんが、生後間もなくひどいアトピーになります。
いろんな病院へ行ったり、たくさんの薬を試してもよくなりません。
そこで彼はハーブを研究している者として、ハーブ・漢方で勝負してみようと決心しました。

それから3年・・・・・
「もう自分には無理だ、作れないんだ」と何度も挫折しかけたそうです。
それでも、あきらめずにチャレンジを続けた結果、ついに納得のいくものを完成させることができました。
その体験や思いを余すところなくこの本にまとめてあります。

・お子様やご家族がアトピーで悩んでいる方
・ご自身の肌の状態が優れずに悩んでいる方
にぜひ読んでいただきたい本です。

そして、
・どうしても達成したい夢や目標がある方
・ビジネスでチャレンジしている方
・挫折しかけそうになっている方
そんな方に読んでいただいてもきっと共感していただけると思います。


この出版を記念して4月10日限りのキャンペーンを行うことにしました。

    ★キャンペーンと本の詳細はこちら
            ↓    ↓  
     http://s-herb.com/books.html


★本のご注文は
  ↓ ↓
ここをクリック

投稿者 Mamo : 17:16 | コメント (0)

2006年04月04日

幻のイチゴ

newx-1.JPG


すごいイチゴ!

木の箱に入っている。

1粒1粒包んである。

でかい!

キラキラしている。

口に入れるとすごいコク。

何でも日本で1人しか作れない品種だそうです。
売ってるお店も1店だけ。

絵に描いたような“オンリーワン”

地元、福島産です。
ホームページからも買うことができます。
フルーツショップAOKI

投稿者 Mamo : 21:37 | コメント (2)